Manneマン — M&Aの伴走者

本サービスが作成する文書はAIによる参考ドラフトであり、法的助言ではありません。ご使用の前に必ず弁護士など専門家のレビューをお受けください。

質問に答えるだけで、
基本合意書の
たたき台ができる。

Manne(マン)は、はじめて M&A に向き合う経営者のための AI 伴走者です。対話をしながら基本合意書(LOI)や DD 資料依頼リストのたたき台を作り、弁護士や FA に相談する前の準備を一緒に整えます。

無料ベータ /クレジットカード不要 /最初のたたき台まで 5 分ほど

どんなものができるかを先に見る

進め方は3つだけです。

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    いくつかの質問に答えます

    お立場、取引の形、相手との関係、この合意で固めたいこと。5 問ほどで、選択肢を選ぶだけでも、自由に書いていただいても構いません。

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    たたき台がその場でできます

    まだ伺っていない点は一般的な仮定を置いて先に形にし、仮定を置いた箇所には印を付けて示します。方針は作る前に一覧で確認できます。

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    気になる条項だけ一緒に詰めて、Word で保存します

    条項ごとに「直したい」と伝えると、Manne が修正の方向を選択肢で提案します。前の版にはボタン一つで戻せます。仕上がったら Word 形式で保存して、弁護士や FA にそのまま渡せます。

できあがるのは、専門家に見せられる形のたたき台です。

基本合意書(LOI)

前文から有効期間まで 14 条前後。取引の形や立場に合わせて条項を選び、あなたの希望は条文の実体として書き込みます。

第○条(独占交渉)

乙は、本合意書締結日から【90】日間、甲以外の第三者との間で、本件取引と同種又は類似の取引に関する交渉、協議又は合意を行わないものとする。

第○条(法的拘束力)

本合意書は、秘密保持、独占交渉、費用負担及び準拠法・管轄に関する条項を除き、法的拘束力を有しない。

DD 資料依頼リスト

相手の会社に出してもらう資料の一覧。分野ごとに「必須」「標準」「深掘り」の印を付けて、依頼の深さを調整できます。

法務定款、株主名簿、登記事項証明書必須
財務直近3期の決算書・税務申告書必須
契約主要取引先との基本契約、変更条項の有無標準
人事従業員名簿、就業規則、未払残業の有無標準
許認可事業に必要な許認可の一覧と更新時期深掘り

Manne にできること、できないことを先にお伝えします。

できること

  • 基本合意書と DD 資料依頼リストのたたき台を、対話しながら作ること
  • 条項ごとに、実務で一般的な考え方と修正の方向を選択肢で示すこと
  • 版の履歴を残し、前の版に戻すこと。Word 形式で保存すること

できないこと

  • 法的助言をすること。個別の案件で「これで大丈夫」と判断すること
  • 相手方との交渉を代わりに行うこと
  • 弁護士・FA・会計士などの専門家の代わりになること

Manne が作る文書は AI による参考ドラフトです。ご使用の前に、必ず弁護士など専門家のレビューをお受けください。

入力した内容は、あなただけが見られます。

  • 作ったドラフトと対話の内容は、ログインしたご本人以外は開けません。
  • 入力内容は Manne の提供のためだけに使います。品質改善に使う場合も、個人や案件が特定できない形に加工します。
  • AI(Anthropic)の API は、送信した内容をモデルの学習に使わない条件で利用しています。
  • 保存先は東京リージョンのデータベースです。削除はいつでも依頼できます。

詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

現役の M&A アドバイザーが設計しています。

Manne の質問の順番、条項の選び方、修正の提案は、M&A の実務書と、アドバイザーとして関わってきた案件の経験をもとに組み立てています。「はじめての人が、専門家に相談する前にここまで整えておけると話が早い」という線を目安にしています。

よくある質問

本当に無料ですか。
ベータ期間中は無料です。有料化する場合は、事前に画面上でお知らせします。AI の利用にかかる費用のため、1 日あたりの作成回数に上限を設けています。
弁護士に頼まなくてもよくなりますか。
なりません。Manne は専門家に相談する前の準備を整えるための道具です。できあがったたたき台は、必ず弁護士など専門家の確認を受けてからお使いください。
どこまで作れますか。
いまは基本合意書(LOI)と DD 資料依頼リストの 2 つです。株式譲渡、事業譲渡、出資、合弁など、取引の形に応じて条項を組み替えます。
会社の情報は誰が見ますか。
ログインしたご本人だけです。運営者が内容を見るのは、障害対応やお問い合わせ対応で必要な場合に限ります。
相手方にそのまま見せてもよいですか。
Manne が作るのは「あなた側の案」です。相手方に出す前に、専門家の確認を受けることをおすすめします。
どのくらいの規模の会社向けですか。
はじめて M&A を検討する中小企業の経営者を想定しています。買う側・売る側のどちらでも使えます。

まずは 1 本、たたき台を作ってみてください。

5 問ほど答えると、基本合意書の案が画面に出ます。気になるところだけ、あとから一緒に直せます。